|
@愛国心 A日本精神 B国旗・国歌
C靖国神社 D楠公精神 E寺子屋・土曜学校 F食育 G日本の歌コンサート H人口衛星 I陸軍墓地 J世代間交流 K健康・治験協力 L読書案内
@及びA 憲法、教育基本法など国家
的問題については、日本会議など同憂の友好団体との交流・提携を通じて、随時アピール行動をしています。
B 旗日には、各家庭で国旗を掲出する運動を各地域で進める一方、青少年に国歌斉唱の意義を教えます。
C 総理大臣の公人としての靖国参拝を正統・正常化するためのアピールを続けると同時に、靖国神社を被告とする左翼原告団とのいわゆる「靖国裁判」では、
本会会員が被告側参考人として陳述するなど終始、靖国支援活動を行っています。
D
平成15年には、大楠公(楠木正成)と小楠公(楠木正行)ゆかりの千早赤阪村と四条畷市に呼びかけ、両自治体の首長らが四条畷神社で初会合、両地域の縁結
びの仲介を果たしました。(会報8号参照)
E 幼稚園児や小学生などを対象にした日本神話・古典文学などの教育に協力しています。
F 肥満・アトピーなど”幼児の成人病”やキレる病は、食事の歪みが原因。日本の伝統食を家庭に取り戻すことで心身ともに健全な日本人を育てる運動です。
G ”教科書から消えた日本の歌”を次代に残すべく、「歌い継ぐ日本の歌コンサート」を毎年開催しています。(会報8号参照)
H 東大阪の青木さんを中心にして打ち上げが予定されている人工衛星「まいど1号」を成功させるため、馬杉会長が応援団長となって支援活動中です。
I 大阪市天王寺区にある真田山陸軍墓地の清掃を長年、会員の佐藤氏が続けておられます。老朽化し風化しつつある同墓地の保存運動です。
J
今の若者の考えの心理を学ぶための交流会。平成15年には、大阪国際大学の学生たちとの討論会を開催、また、大企業からの民間人校長として注目された大阪
府立高津高校の木村氏を同校に訪ねて教育問題を聞きました。
K 健康に生きるための講演会などのほか、新薬の治験協力ボランティア活動も。
L 古典、新刊を問わず、日本人必読の良書を会報(NSP通信)紙面で紹介。(第9号から掲載開始。)
|